IDENTITY × TECHNOLOGY = POSSIBILITY

その人にしか、
生み出せない価値がある。

人と企業の強みを、もっと活かせる仕組みへ。

顧客管理・営業改善・AI活用から、パートナー企業の提案支援、企業同士の事業づくりまで。

課題の整理から、仕組みの設計・実行・定着まで。必要な専門性とテクノロジーを組み合わせて支援します。

Identity × Technology:強みから広がる可能性 人や企業ごとに異なる強みを円・三角・六角形で表現。中央のテクノロジーの接続網を通して、それぞれの形を保ちながら新しい組み合わせと可能性が右へ広がります。 IdentityTechnologyPossibility 強みとテクノロジーがつながり、可能性が広がる 左の異なる三つの形が人と企業の強み、中央の接続網がテクノロジー、右へ広がる形が新しい可能性を表しています。 IdentityTechnologyPossibility
人と企業の強みを、テクノロジーで広げる。
FINANCE / DESIGN / TECHNOLOGYELUVENA INC.

02THREE SERVICE LINES

課題に合わせて、3つの支援領域から。

企業内部の改善、既存顧客への提案拡張、企業同士の新しい事業づくり。それぞれの課題に合わせた支援を提供します。

01

DIRECT SUPPORT

企業向け支援

企業の営業・業務改善を支援

よくある課題

顧客情報や営業活動が分散し、業務の非効率や機会損失が発生している。

提供する支援

CRM・AI・営業DX・業務改善などを組み合わせ、現場で使われる仕組みを構築します。

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02

PARTNER ENABLEMENT

パートナー向け支援

専門機能を補完し、提案の幅を広げる

よくある課題

顧客から専門外の相談を受けても、自社だけでは提案や実行に対応できない。

提供する支援

CRM・AI・業務改善などの専門機能を補完し、提案設計から実装まで支援します。

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03

BUSINESS CO-CREATION

事業共創

企業同士の強みから、新しい事業をつくる

よくある課題

協業の可能性はあるものの、具体的なサービス、役割分担、提案方法が決まらない。

提供する支援

企業ごとの技術・顧客基盤・専門性を組み合わせ、共同サービスの設計から事業推進まで支援します。

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03OUR APPROACH

課題を整理し、強みを活かせる仕組みへ。

顧客との接点や日々の業務、蓄積されたデータ、社内外の専門性。それぞれを個別に改善するだけでなく、情報や役割を整理し、必要な施策を組み合わせて、実際の業務で機能する形にします。

情報・課題・強み

  • 顧客接点
  • 営業活動
  • 業務プロセス
  • データ
  • 経営資源
  • 専門性・パートナー

Eluvenaが行うこと

  • 課題整理
  • 改善策の設計
  • 専門家・企業との連携

目指す状態

  • 営業活動を進めやすくする
  • 業務の無駄を減らす
  • 新しい提案や事業を生み出す

04HOW WE WORK

課題の整理から、実行・改善まで。

提案やツール導入だけで終わらせず、現場で使われ、継続的に改善できる状態まで支援します。

  1. STEP 01DISCOVER

    整理する

    現状を確認し、課題や改善できるポイントを明確にします。

  2. STEP 02DESIGN

    設計する

    改善策や必要な仕組み、役割分担を具体化します。

  3. STEP 03IMPLEMENT

    実行する

    CRM・AI・業務改善・事業づくりなどを実行に移します。

  4. STEP 04IMPROVE

    改善する

    運用状況を確認し、定着や継続的な改善を支援します。

05THREE CAPABILITIES

3つの専門性を、課題に合わせて組み合わせる。

FINANCE・DESIGN・TECHNOLOGY。それぞれの専門性を組み合わせ、企業ごとの課題解決や新しい取り組みを支援します。

01FINANCE

経営資源と実行条件を整える

  • コスト・業務工数・経営資源の整理
  • 投資対効果と優先順位の確認
  • 補助金・助成金を含む選択肢の整理

02DESIGN

顧客価値と事業の進め方を設計する

  • 顧客理解・営業プロセスの改善
  • 業務フロー・提供価値の設計
  • パートナー連携・共同サービスの設計

03TECHNOLOGY

成果を生み出す仕組みを実装する

  • CRM・SFA・MAの導入と活用
  • AI・業務自動化・システム連携
  • データ活用・現場定着・継続改善

ORCHESTRATION / PMO

必要な専門家や企業と連携し、プロジェクトを進める。

社内の担当者や外部専門家、開発会社、各種サービスベンダーなどと連携し、役割分担を整理しながら、実行まで進めます。

06START A CONVERSATION

まずは、今の状況を
お聞かせください。

営業・顧客管理、CRM・AI活用、業務改善、パートナー連携、事業共創。取り組みたいことがまだ具体的に決まっていない段階でも、現在の状況を伺いながら、必要な支援を整理します。